人材紹介として転職サポートと採用コンサルティングをする話。

15分のアポイント。15 minuites appointment.

アポイントって、普通30分~60分枠くらいだと思うじゃないですか。

 

でも、それって決めつけていますよね。

 

スケジュール詰めている人とか、

 

時間をリソースだと強く意識している人が、

 

この世の中には存在しているということ。

 

 

時間に対する意識なので、

 

個人差があるのだけど。

 

やはり、アポイントってコミュニケーションなわけだから、

 

なるべくお互いが近寄らないといけない。

 

 

で、

 

 

レベル高くなってくると、

 

 

本当に15分しか、時間いただけなかったり、

 

 

15分しか時間取れなかったりする。

 

 

で、

 

 

言いたいことは、

 

 

15分で伝えたいこと伝えられなかったり、

 

 

15分でヒアリングしたいことできなかったり、

 

 

15分で時間を活用できなかったら、

 

 

貴方は、何分あっても時間を活用できない人です。

 

 

 

意識すること。

 

そして、実践すること。

 

 

相手の立場になれば、それは必ず自分の身になる。

 

 

コミュニケーションじゃねーか。

 

ね、

 

 

コミュニケーションしよう。

 

 

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When appointments are usually frames for from 30 to 60; right?

But it labels it.

With a person cutting down a schedule,

The person who is strongly conscious of time when it is a resource,

Existing in this world.

Because it is consciousness for the time,

There is individual difference.

After all because an appointment is the reason that is communication,

Each other should approach if possible.

Well

When a level becomes higher,

Only for 15 minutes, I can really have at time and,

I can get only 15 minutes at time.

Well

Wanting to say,

Stream down it in 15 minutes and is not told with a drum and,

Hear it in 15 minutes; with a drum,

If I cannot utilize time in 15 minutes,

It is the person who cannot utilize time even if there is you how many minutes.

Be conscious.

And practice it.

It becomes one’s body by all means if I put myself in the partner’s shoes.

Communication .

You see

Let’s communicate.

会社は3ヶ月で辞めなさい。Leave the company in 3 months.

これは、会社を辞めた方が良いというわけではなくて。

 

そもそも、あえて会社を3ヶ月で辞める前提で入社した方が、

 

生産性が高まります。って話です。

 

 

3年はやりなさいって話あるんだけど、

 

3年やってその先どうなるかわからないんだから、

 

3年という時間を投資するリスクよりも、

 

 

もし自分が今の環境に何らかの不満があるのなら、

 

 

決断して、環境を変える方が良いということです。

 

会社を3ヶ月で辞めた人は、

 

決断をしたということです。

 

環境の変化を恐れなかったということです。

 

 

これからは、こういうタイプの人が求められます。

 

自分で決断ができて、環境の変化を恐れない人。

 

なので、

 

逆説的ですが、

 

 

会社を3ヶ月で辞めた人は、ある意味で優秀です。

 

というわけで、

 

 

会社は3ヶ月で辞めなさい。

 

※今の環境で充足があるのなら、そのまま夢や目標に向かって努力すれば良いと思います。

 

※【参考】今の環境に満足している人は、全体の2割程度しかいません。

 

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This should not leave the company and.

In the first place the one that entered the company on a premise to leave the company daringly in three months,

Productivity increases. It is a talk.

We have a talk for three years when I do it,

Because I do not know I do it for three years, and what happens to the point,

Than a risk to invest the time called three years in,

If oneself is some kind of one which I am dissatisfied with in the present environment

I decide it, and it means that you should change environment.

The person who left the company in three months,

It means that I decided it.

It means that I was not afraid of an environmental change.

The person of such a type is demanded from now on.

The person who I can decide it by oneself, and is not afraid of an environmental change.

So,

Paradoxical,

In a sense the person who left the company in three months is excellent.

Therefore,

Leave the company in three months.

※If there is sufficiency in the present environment, I think that you should just make an effort towards a dream and an aim.

※[reference] the person satisfied with the present environment has only 20% degree of the whole.

小川壮史の自己紹介。

【1985】生を授かる(昭和60年)

【2005~2009】青山学院大学体育会サッカー部

【2009】ブライダルベンチャー(ブライダルコーディネーター)

【2012】ITベンチャー(新規事業責任者)

【2015】Simplish株式会社(代表取締役社長)

【2016】カラダ、ヤル(103kg→75kg)

【2018】アメリカテキサス、ヒューストン⇔東京で生活する

【2185】200歳まで生きる

埼玉県羽生市出身、B型。180cm,88kg.プレイスタイルは、オフェンシブ。青学大時代の呼び名は昼も夜も『ファール王子』。性格は、感情的な人格からロジカルに移行して、感情的に戻ったタイプです。アメリカが大好きです。

チャレンジという安易な言葉に踊らされないで、自分に合う情報を自分で取捨選択する。自分の意思で取捨選択する時代。モノではなく、情報が肝になる時代。インターネットはあくまでもツール。リアルを便利にするツールであって、リアルがなくなることはない。繰り返すが、ツール。

Simplishの主たる事業は、インターネット広告サービスとインターネット制作事業です。IT企業を立ち上げたのは、リアルがより必要だと感じているので、敢えてITを主たる事業として立ち上げました。

テレビやネット代理店の真の価値は、担当がクライアント企業に付与する人的、知識情報的、継続的な付加価値。

アメリカから学べることは3つ。

①Internet,インターネット

(Google,Facebook,MicroSoft,Amazon…)

②Finance,金融

(ゴールドマンサックス、モルガンスタンレー、メットライフ…)

③Franchise,フランチャイズ

(マクドナルド、ケンタッキー、エニタイムフィットネス…)

共通項は、全て「情報知識を世界レベルで拡散する仕組み」

アインシュタインが提唱する複利の仕組み。

アインシュタインが世紀の発見と言った「複利」

情報知識の複利。

もっと言うと、

情報の複利による、幸せの複利を生み出す。

これからの日本に求められることは、2つ。

①モノではなく、情報を活用して本当の意味で欧米先進国に近づくこと。

②飽和時代の中で幸せを取捨選択すること。

以上です。

Simplish株式会社で時給2,000円のお仕事一緒にやってくれるメンバー募集しています。

FBバイトル

バイトルさんとマイナビさんにアルバイト・パート募集入れさせて頂いております。

ライティングとかクリエイティブな企画職です。学生勿論、歓迎です。

髪型服装も働く場所も自由にして、すごくアットホームでかつ、仕事で自分の成長積めるようなスタイルです。

時間給で2,000円お出ししており、問い合わせ殺到しております。

是非、詳しい話は、

バイトルさん

http://www.baitoru.com/kanto/jlist/tokyo/23ku/chuoku/ginza/job25503431/

マイナビバイトさん

ご応募お待ちしております^^

※期間限定の募集なので、2016年6月下旬には応募終了します。

夢にときめけ、明日にきらめけ♬

いまの日本で、「やりたいことできない人は一生、どの国でもやりたいことできないよ」って話。

ちょっと前に、石原慎太郎さんが、「日本死ね」の話に、

「韓国でも中国でも行ったらいい」

って、言っていました。良い悪いは別にして、こういう話もあるということ。

ちょうど、この間、仕事でソウルに行って来たんですけど、

はっきり言うと、日本。特に東京のマーケットは素晴らしい。

それは、「教育」「医療」「IT」「ビジネス」「人材」「健康」…

全てを取ってみても、素晴らしい。

これは、はっきり言うと、揺るがないと思う。

明治維新の頃、日本の人口って、3,400万人くらいで、

今は、1億2,000万人。性別や年齢別の内訳とかを考慮しても、

この増え方と密度は異常なくらい大きい。

ピークが迫る日本の人口 ~よくわかる日本の人口①【総人口の推移と人口転換】~ 総合研究部 須藤 一紀 より引用

日本の人口は明治維新以後の 140 年間で4倍に、昭和の初めからの 75 年間で2倍になった。人口 規模は今がピークであり、今後 100 年で半減して昭和初期の水準まで戻ると予測される。

と言われています。

それで、この金融体制の充実とインターネットの拡散。

はっきり言うと、江戸末期とか、明治時代の人からして見たら、

「は?」

なわけ。

いまでも既に、大学生や24,5歳くらいの人が自分でビジネス保有している時点で、

「は?」

なわけよ。

いまは、ブログやFacebook,Twitter,Instagram…などを駆使すれば、

HPさえ要らない時代だと思っています。

むしろ、HPは要らない時代になるとさえ思っています。

と、なると、誰でも何処でも事業なんかできるようになるわけで、

あと、やるかやらないないかはあなた次第て言う話。

大企業に入って、役員まで昇り詰めるか、

自分でビジネス保有するか、

プレイヤーでガンガン仕事するか、

公務員でうまく公私と心身充実させるか、

というか、何を幸せの価値判断基準とするのか、

何故、それをやるのか。

ということが21世紀の残りの至上命題だと考えています。

それは、ものがない時代から、成長期を挟んで、

ものがある時代。つまり、飽和したからだと思います。

心身。メンタル。目には見えない、モノではない、心の部分に人が注目し始めました。

何か新しいことにチャレンジしようとしたとき、

仮にそのチャレンジがダメだったとしても。

いまいる環境くらいには戻れるなという根拠のない自信があれば、GO.

もし、仮にダメだったときに、いまの環境を再構築するのは難しいなと思うのであれば、我慢して現状を受け入れることを薦めます。

私は「チャレンジ」という言葉を形容して使いたくもないし、

ロジックのないチャレンジは可能性を感じないし、

感情も勿論、大切なんだけども、やはりロジカルに数値化できないことでさえ、

数値化して俯瞰して己を知ることも重要だと考えています。

Simplish株式会社

代表取締役社長

小川 壮史

転職や就職。仕事を決めるときの考え方4つのタイプ。

同じ様に仕事を決めるときにも、4つのタイプに分けることができる。

①どんな仕事でも成果を残せるタイプ

②職種で絞る対応

③業界で絞るタイプ

④待遇で絞るタイプ

自分はどのポジションで、どのマインドを持って、

何故、それがしたいのか??

最も重要なことは、何故、それがしたいのか??

ということ。

仕事はライフスタイルの中でも大きな比重を占めるので、

慎重に決めて行きたいですね。

そして、ワクワクできるものは何か??

を丁寧に決めて行くことが重要です。キャプチャ

『medium』始めました。アメリカ発ブログサービス。

昨日、尊敬する社長が『medium』使っていて、

すごく次世代な感覚受けたので、始めました。

アメブロとか、はてぶとか、Twitterとか、Instagram,facebook,Imgurとか、

色々な発信のやり方があるけど、私は、

自分の好きな媒体を自分の好きな様に使い倒せば良いと思っています。

Web上で何かを残す事って、アウトプットなんだけど、

インプットや経験がないと、アプトプットっていうのは難しい。

自分の考えをまとめて行く、みたいな感覚で全然あり。

Webサービスがこれだけ広まって、これだけ日本も世界も近くなったんだから、

個人のアイディアとか発想。やり方次第で、色んなことを仕掛けられると思う。

今の時代、めちゃめちゃ面白くない??^^

『medium』 Simplish株式会社 代表取締役社長 小川壮史

キャプチャ

自分の市場価値を把握しておくということ。

転職活動をするとき。独立をするとき。

仕事で何か新しい環境を視野に入れるとき。

やるべきことは、

自分の市場価値を把握しておく

ということ。

転職するから、転職活動をするのではない。

独立するから、独立準備をするのではない。

やっぱり、常に転職なら転職。

独立なら独立を意識することが重要だと思っています。

転職のときに、転職活動しているより、

その前段階から準備できたり、自分の市場価値を把握していれば、

最善のタイミングで最高の意思決定ができます。

少なくとも、私が見る限り、デキる人は、そうしています。

時間が資産。経験も資産。

キャプチャ

フランチャイズシステムのわかり易い概念。

フランチャイズシステムの概念と推移は、
業界に関係なくとも知っておいて損はない。

むしろビジネスマンであれば、
業界問わず仕組みを把握する必要がある。

何故ならば、知的財産の共有サービスだからである。
知的財産の共有という概念は、アメリカやヨーロッパなどに、
文明起源の先進国では常習として文化がある。

簡単に言うと、「モノではなく、コトに対価を支払う」という概念です。

フランチャイズシステムは実は、私たちの日常に広く。
そして深く関わりを持っています。

外出している一日であれば、ほぼ100%の割合で、
人は1回は日常でフランチャイズに触れています。

アメリカから学べることは3つ。
①Finance (金融)
②Internet (IT)
③Franchise (フランチャイズ)

何れも世界に広まっている在庫を抱えない、
知的商材です。

そして、それらは全てアメリカがキーを握っています。

 

I know a concept and the change of the franchise system regardless of the industry, and there is not the loss.

Rather it is necessary to grasp device regardless of the industry if it is a businessman.

This is because it is joint ownership service of the intellectual property.
As for the concept of the community of the intellectual property, a common custom includes culture in the developed country of the civilization origin in the United States or Europe.

Briefly, it is a concept “to pay value to Koto not a thing”.

In fact, the franchise system is wide for our daily life.
And I have a relation deeply.

For one day going out, the person touches the home field by daily life at the rate of approximately 100% once.

Three that I can learn from the United States.
①Finance (finance)
②Internet (IT)
③Franchise (franchise)

It is intellectual quotient materials holding stock spreading out in the world neither.

And, as for all of them, the United States holds a key.