英語を話すということを自然にやる

佐賀県唐津市「竹屋」(うなぎ)、「つく田」(寿司)人気店です。川崎宗則さん御用達。

先日の東京FMで、

 

川崎宗則さん。通称ムネリンが言っていた、

 

「唐津の美味しいウナギ屋さん」

 

行って来ました^^

 

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川崎宗則さんの奥さんの実家が唐津の様で、

 

毎年、きっちりオフシーズンには唐津に顔を出すみたいですね。

 

素晴らしい。

 

そして、店主さんと女将さんの対応も素晴らしかったです。

 

福岡博多に行く際には、唐津まで足を伸ばすと良いかもしれません。

 

 

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博多市内から、空港線、直通唐津線で1時間ちょっとくらいです。

 

海岸沿いの景色は、こんな感じです。

 

 

そして、

 

ミシュラン寿司の名店、

 

「つく田」

 

さんです。

 

 

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美味しかったです。

 

唐津なら、

 

お鮨は「つく田」

唐津「つく田」お寿司

 

うなぎは「竹屋」

唐津「竹屋」うなぎ

 

でしょう。

 

福岡博多から行く価値、あります。

 

In Tokyo FM of the other day,

Munenori Kawasaki. Popular name Mune-Lin said,

“Delicious eel person of Karatsu”

^^ which went

The parents’ house of the Mrs. Munenori Kawasaki is like Karatsu,

I seem to come to Karatsu every year in just off-season.

Splendid.

And the correspondence of a storekeeper and a proprietress was splendid, too.

When you go to Fukuoka Hakata, you should get out a foot to Karatsu.
From the Hakata city, it is just a little over one hour in airport line, direct Karatsu line.

The scenery along the shore is such a feeling.

And,

Well-known store of the Michelin sushi,

“The field which is turned on”
It was delicious.

Karatsu,

The sushi “Tsukuta”
The eel “Takeya”

There is value to reach from Fukuoka Hakata.

 

中国投資家の海外株式投資。

日経紙の国際枠にありますが、

 

中国投資家の海外投資が堅調との話。

 

王建林氏の例も挙げながらの記事です。

 

すなわち、益を株式に投資して行くことで、拡大して行ったのが、

 

ソフトバンクさんや、中国の企業。

 

勿論、他にもありますが。

 

M&Aや株式を取得して拡大して行く。

 

これは、あるものを、買い取って、増やして行くということなので、

0→1よりも確実に早いです。

 

そして、レバレッジも効くのが株式投資です。

 

と、言うよりも、投資という概念より、拡大するためには、

 

という考え方。

 

投資は手段でしかない。

勿論、規模によって、選択肢は異なる。

 

ここ20年は急速な経済発展に支えられ、

不動産やIT企業の新規公開株によるIPOからのゲインが多かったが、

 

目線は、振り切って海外投資に移行しているという話です。

 

学べることは、

経済成長の段階と、バブルが落ち着いた経済の攻め方や、

お金の流れ方は、「異なる」ということです。

 

今、世界のどこにお金が集まっているのか??

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The international frame of the Nikkei paper has it,

A story that the overseas investing of Chinese investors is steady.

It is an article while I give the example of Wang Gon Rin.

In other words, what spread by investing gain in stocks

SOFTBANK and a Chinese company.

Of course there is it elsewhere.

I acquire mergers and acquisitions and stocks and spread.

Because this buys a certain thing and is to increase it,

It is early more surely than 0 → 1.

And it is equity investment that the leverage works.

To spread than a concept called the investment than I say ,

way of thinking.

The investment is only means.

Of course the choice varies according to a scale.

It is supported for these past 20 years by rapid economic development,

There were many gains from real estate and the IPO by the new publicly traded stock of the IT company,

It is a story to reject the glance, and to shift to overseas investing.

That I can learn,

How to attack economy that a stage and a bubble of the economic growth were settled down to,

It means, the flow of money “is different”.

Does money gather world where now? ?

事業をやろうと考えている人へ。

事業をやろうとか、会社を作ろうとか、独立しようとか。

 

そう考えている人へ。

 

そう考えているうちは、たぶん無理です。

その夢は叶いません。

 

はっ??

 

って、感じだと思うんですけど、

 

本当です。

 

何か商売を始めたり、何かで収益アップを図ろうとしたり、

お金を増やしたり、資産を増やしたり、そう考えている人たちは、

まずは、

 

「何が利幅を生むのか??」

「顧客を満足し続けられるサービスを提供出来ているのか??」

 

これを考え続けなければいけません。

 

「何が利幅を生むのか??」

 

これは、自分だけではなくて、周囲の人にも影響が出る話で、

 

利益が出ない会社は無くなります。

 

そして、利益が出ない会社は、発注先にもディスカウントを迫る事になります。

 

故に、

 

「世の中、お金とかどうでも良いんだよね~」

 

という発想の事業主さんは厳しい。

 

誰よりもお金と向き合って、

 

誰よりもお金に真剣に考える。

 

そして、

 

誰よりもお金の使い方を達観させる。

 

結局は、お金の稼ぎ方よりも、

 

お金の使い方の方が重要です。

 

どうすれば、増えるのか??

 

どうすれば、顧客はクライアントは満足できるのか??

 

ひたすらに、ここを追及する必要がありますね。

 

利幅が出るのは、どうしてか??

 

クライントが満足しているのは、どうしてか??

 

考える、実行する。

 

ちなみに、

 

利幅を上げる考え方は、

 

「オーナになる」

「新規事業を自分ではじめる」

「株式や債券、外貨、金融商品に投資をする」

「人に出資する」

 

だいたい、このいずれかです。

 

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It is product , independent in business , a company.

To the person who thinks so.

While I think so, probably it is impossible.

The dream does not come true.

? ?

Hey, I think that it is a feeling,

True.

I am enough including some business and am going to plan profit up in something and,

People who I increase money and increase assets, and think so,

At first,

“What produces profits?” ? 」

“Can you offer the service that a customer is continued satisfying?” ? 」

You must continue thinking about this.

“What produces profits?” ? 」

This is the story that influence is given to not only oneself but also the neighboring people,

The company which profit is not over disappears.

And the company which profit is not over will press the supplier for a discount.

Thus

“The world money or any way …”

The entrepreneur of the idea is stern.

More than anyone else facing money,

I think to money seriously than anyone else.

And,

I let you take a farsighted view of usage of the money than anyone else.

After all than how to get money,

Usage of the money is more important.

How do you increase? ?

How can the customer satisfy the client? ?

It is necessary to investigate, here.

Why is it that profits appear? ?

Why is it that is satisfied? ?

Think; carry out.

By the way,

The way of thinking to nominate profits for,

“I become an owner”

“I begin a new business by oneself”

“I invest it in stocks and a bond, foreign currency, financial products”

“I finance a person”

Generally it is either.

黒田総裁「日本の労働市場における新たな挑戦」(ジャパン・サミット2016)

2016年10月21日に、

 

日銀黒田総裁により、

 

「日本の労働市場における新たな挑戦」

 

というお話がありました。

 

円高に注目が集まり、11月には米大統領選が控え、

更にヨーロッパでは、グレートブリテンのユーロ離脱によるポンド下落、

ドイツ銀行の株価下落など、不安定要素が山積みなわけですが、

そもそも、活発に何処かで経済活動が進んでいるから、

 

情勢は動くわけなので、決してネガティブな状況ではないと考えています。

 

さて、冒頭の、

 

黒田総裁「日本の労働市場における新たな挑戦」(ジャパン・サミット2016)

 

について。

 

今回は、3つ大事なことを述べられています。

 

それは、日本の労働市場が、

 

「技術革新」「グローバル化」「 人口動態の変化への対応」

 

という新たな挑戦に直面しているということです。

 

要は、

 

技術革新に伴い、

 

今までの働き方とは違ってきていますよね??

 

という話です。

 

すなわち、

 

よく働く、という概念の、その「よく働く」という考えと行動の価値観が推移して来ている、

 

という話です。

 

つまり、今までの高度経済成長を遂げていた頃に様な働き方をは、

 

異なる働き方が、今後求められてくるのではないですか??

 

ということを伝えているのだと考えています。

 

その中でも、私が最も気になった箇所は、

 

==

高齢者 や女性の労働参加率の引き上げは、政府の政策の重要な柱の一つとなってい ます。

==

 

こちらです。

 

積極的な労働市場への労働力の参入です。

 

これは、要注目しておいた方が良い話の類です。

 

働き方は、生活がある以上、人と生活において親密な関係があるからです。

 

日本の労働市場における新たな挑戦

 

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On October 21, 2016,

By President Bank of Japan Kuroda,

“New challenge in the labor market of Japan”

There was a talk.

Strong yen attracts attention, and a U.S. presidential election has it in November,

Furthermore, in Europe, I decline pound by the euro secession of Great Britain,

The unstable element including the stock price of Deutsche Bank fall is the reason that is a big pile, but,

In the first place because economic activities advance somewhere lively,

Because it works, I think the situation not to be at all the negative situation.

By the way, of the beginning,

The President Kuroda “new challenge in the labor market of Japan” (Japan summit 2016)

It is.

It is spoken that three are important this time.

It the labor market of Japan,

“Innovation” “globalization” “correspondence to the change of population dynamics”

It means that I face the challenge that is new.

The important thing is,

With innovation,

Do you come unlike a conventional way of working? ?

It is a talk.

In other words,

The thought and sense of values of the action “to act well” of the concept to act well change,

It is a talk.

In other words way of working をは which is a state when I accomplished conventional rapid economic growth,

Has a different way of working not been demanded in future? ?

I think that I convey.

The point where was interested in me most in that,

==

The raise in labor participation rate of an elderly person and the woman becomes one of the important pillars of the policy of the government.

==

Yes.

It is an entry of the work force to the aggressive labor market.

This is a kind of the stories that the pivot should pay attention to.

Since there is life, the way of working is because I have close relation to a person in life.

New challenge in the labor market of Japan

 

「フランチャイズ」という選択肢は、手段であり目的ではないという話。

これは、フランチャイズ本部さんにもフランチャイズ加盟検討者さんにも、

 

フランチャイズを紹介している方たちにも一貫して言えることなんですけれども、

 

タイトル通りで、

 

「フランチャイズ」という選択肢は、手段であり目的ではないという話。

 

なんですね。

 

 

フランチャイズ加盟検討者さんから聞かれる一番多い問い合わせは、

 

「どのフランチャイズ本部が加盟するなら良いんですか??」

「○○というフランチャイズ本部って大丈夫ですか??」

 

です。

 

そして、これが圧倒的です。

 

そして、その質問の答えは、結論から言うと、

 

ありません。

 

 

はっ??

 

って感じだと思うんですけど、

 

「ありません。」

 

実は、明確な解というのは無いんですよ。

 

 

では、どう説明できるかと言うと、

 

成功しているオーナーもいれば、花が咲かないオーナーもいるって話なんです。

 

それは、当然確率論で拡大されているフランチャイズ本部程、

 

十人十色。

 

それは、当然そうなので、

 

要は、うまく行っている人もいれば、うまく行っていない人もいるということです。

 

では、どういうフランチャイズ本部に加盟すれば良いんですか??

 

って話に戻るんですけど、

 

実際に話を聞いてみて、

 

「信頼」と「共感」

 

ができるフランチャイズ本部さんに加盟するのがベストです。

 

実は、解はそういう話で、

 

回りくどく説明する必要もない話で、

 

考える程、本質からずれて来るという話です。

 

解は、そういうことなので、考えても悩んでも時間の浪費ですので、

 

直接、話を聞いて回るということで解決されていくと考えています。

 

 

これは、補足ですが、

 

 

金融商品も投資も、

 

必ず資産運用が成功するという話はないと思います。

 

フランチャイズは、ある意味で投資的要素がかなり高い比重であります。

と、言うよりも、

 

フランチャイズは、

 

金融商品とも言えるでしょう。

 

これは、フランチャイズ加盟側にとっても、

 

フランチャイズ本部にとっても。

 

そして、投資的マインドが重視される局面もあります。

 

と、いうよりも、投資的マインドが非常に重要になって来ます。

 

ので、やはり投資の鉄則である、

 

安値でポジションを取って、

 

あとは、

 

自分の判断

 

で。

 

ということが、結局は解です。

 

そして、負けない。

必ず負けないというルールを守る。

 

ちなみに、

 

皆さんに「アグリー」されているステージでは、

まだまだその思考は甘いというのがひとつの考え方です。

 

 

周囲の人たちに、

 

「はっ??」

 

と言われる様な選択が、

 

実は、

 

最もレバレッジが効くのではないかという考え方もあります。

 

ジャッジメントして下さい^^

 

ご自身で。

 

Franchise concept. Chart with keywords and icons

Franchise concept. Chart with keywords and icons

 

This in the franchise headquarters to a franchise participation examination person,

Though it is to be able to say to people introducing a franchise throughout,

According to title,

A subject that the choice called “the home field” is means and is not a purpose.

It is what.

Most inquiries to be asked about by a franchise participation examination person,

“Which franchise headquarters is good if I join it?” ? 」

Is the franchise headquarters called “○○ all right? ? 」
And this is overwhelming.

And the answer to question judging from a conclusion,

There are none.

? ?

I think that it is って feeling,

“There are none”. 」

In fact, there is not the clear solution.

Then when I say how you can explain it,

If there is the succeeding owner, it is a story when there is the owner whom a flower does not bloom.

Franchise which naturally it is probability theory, and is extended,

So many men, so many opinions.

Because it seems to be natural,

The important thing is it means that there is the person who does not get along well if there is the person getting along well.

Then what kind of franchise headquarters should I join? ?

I return to a talk,

Really hear a story,

“Trust” and “sympathy”

But, it is the best to join the established franchise headquarters.

In fact, the solution is such a story,

By the story that is not necessary to be roundabout, and to explain,

It is a talk to deviate from essence so as to think.

Because, such being the case, the solution is waste of the time even if troubled even if I think,

I think that it is settled that direct turn around to hear a story.

This is supplementary,

As for the financial products as for the investment,

I think that there is not the story that asset use succeeds by all means.

In a sense the franchise is the specific gravity that an element of investing it is considerably high in.

Than I say ,

The franchise,

I may say the financial products.

This for the franchise participation side,

For the franchise headquarters.

And there is the situation that mind of investing it is made much of.

Mind of investing it becomes very important than it is said .

After all is an inviolable rule of the investment,

Take the position at a low price,

Afterward,

One’s judgment

is a solution after all.

And I do not lose.

I follow the rule that I do not yield to by all means.

By the way,

“It is ugly” for everybody and is stage,

It is one way of thinking to be more generous in the thought.

To neighboring people,

?” ? 」

The choice that と seems to be said,

In fact,

There is the way of thinking that leverage may work for most.

Please make judgment; ^^

In own.

 

 

独立に必要な能力。

独立に必要な能力と記しましたが、

 

本質は、メンタル。

 

この部分の必要性と言うものが、あまり重きが置かれていなかったり、

 

根性論と言う言葉で一括りに片づけられている様子があります。

 

私は、Simplish株式会社というIT広告,制作,アプリ開発,人財紹介をメインにした事業領域で

 

会社を設立したわけですが、

 

こうして3期目をもう直、迎えられることができるのも、

 

全て「人」、「人」、「人」。

 

このキーワードに尽きるのではないか、と考えております。

 

 

すなわち、会社設立や事業を行うにあたって、

 

成長市場だとか、将来性だとか、

 

ビジネスモデルが、とか色々なファクターがあるのですが、

 

最も肝となる部分は、

 

事業主の「人柄」や「人間性」の部分です。

 

資金を集め、仲間を集める。

 

この2つができて、始めて事業が営めます。

 

要するに、人間性とか人柄を磨く必要があるわけです。

 

 

それは、君のためなら、と時間もお金も割いてくれる様な、

 

一言で言えば、

 

なんで、そこまでしてくれるの??

 

と言うくらいの上辺ではない、本質的な人としての付き合いをしてくれる人が、

 

どれだけいるか、だ。

 

独立に迷うのは、わかります。

 

何か新しい環境に飛び込むことに迷う気持ちもわかります。

 

 

まず、やってみよう。

 

未来は、誰にもわからない。

 

 

そして、可能性を決めるのは、いつだって、自分自身です。

 

 

今日も一日、頑張りましょう^^

 

 

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I wrote it down with necessary ability independently,

The essence is mental.

The thing which the need of this part is remains, and weight is not put and,

There is a state put away in the bundle by the word to be called a nature theory.

In the business domain where I made an IT advertisement called Simplish Co., Ltd., production, application development, a person fortune introduction Maine

I established a company,

In this way the third quarter already direct; as for what can be reached

An all “person”, “a person”, “a person.”

I think that it may be simply this keyword.

In other words, on performing the company establishment and business,

It is a growing market or is a future or

various factor is it in business model,

The part which becomes the liver most,

It is a part of “personality” and “the human nature” of the entrepreneur.

I collect funds and gather friends.

I have these two and I begin it and can run business.

In brief, it is necessary to improve human nature or personality.

It seems to cut both the time and the money for you,

In a word,

Why will you do it to there? ?

The person who associates as the essential person that と is not appearances so as to say,

Is there only which; ?

I understand that I am at a loss independently.

I understand the feeling to be captivated by jumping into some new environment.

At first I will do it.

Nobody knows the future.

And it is oneself even when to decide possibility.

Today is cheer up,too ^^ all day long.

1泊2日でマカオの吉田さんに香港経由でお会いさせて頂きました^^

行って来ましたよ。

 

マカオ特別行政区。そして、香港特別行政区。

 

土日で羽田から1泊2日で十分辿り付けますね。

 

金曜 @銀座

土曜 @香港

日曜 @マカオ

月曜 @銀座

 

みたいな、ちょっとタイト目なスケジュールでしたが、羽田から4時間くらいで着くので、

苦にならないですね。

 

是非、香港まで足を伸ばしたら、マカオまで満喫して下さい。

 

というより、マカオメインでOKです。

 

 

そして、今回。

 

P&M management 最高経営責任者 吉田 様

 

に、グランラパマカオのラウンジに24時集合からの、

朝4時くらいまで、金融と投資とマカオ事業を余すことなく言葉と行動で教えて頂きました。

 

最後に連れて行って頂いた、中華料理屋さん物凄く美味しかったです^^

 

マカオの吉田さんの、ブログはこちらです。

 

吉田正臣@マカオの観光はガイドチャーター専門店で。

 

マカオの吉田さんのブログ、【お会いしました!】シリーズの第一回目に選出頂き光栄です。

 

Twitterはこちらから。

 

吉田正臣 P&M management Twitter

 

 

ザ パリジャン マカオ(The Parisian Macao) 5つ星ホテル

 

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それにしても、圧巻でしたね。

 

マカオのコタイ地区の中心部に位置するThe Parisian Macaoは、豪華なショッピングモール、屋外プール、ウォーターパークを提供するフランスがテーマのホテルです。フランスを象徴するエッフェル塔のレプリカ(実際の半分のサイズ)を併設しています。

 

 

9/21,22金融政策決定会合の黒田総裁の発表をうけて。

9/21,22と、ニューヨークでアメリカ・オバマ大統領が国連総会で、

 

「われわれは分断された世界に後退するのか、

より協調し融合された世界へと前進するのか、岐路に立っている」

 

と、発言しています。

 

そんな中、日本銀行より金融政策決定会合の発表がありました。

 

 

内容は、

 

「マイナス金利0.1%の持続」

「フォワードルッキングなオーバーシュート型コミットメント」

「2%の物価安定の目標」

 

金融緩和強化のための新しい枠組み:「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」

 

金融機関には、日本銀行がマイナス金利を課し、

市場の貨幣流通を活発にする目的です。

 

ここから、見て行きたいのは、過去にどの様な国が、

 

中央銀行が金利操作、金融緩和を行い、

 

インフレーションを起こし、デフレーションから脱却したのでしょうか??

 

まずは、イギリス、そして、アメリカを事例にしてみて行きましょう。

 

製造業で新興国にシェアを奪われた日本。

 

モノを売る商売は、今後はっきり言うと流行らないでしょう。

 

これから求められてくるのは、本質的な意味で「先進国」としての仲間入りです。

 

そう。すなわち、「金融立国」へのチャレンジです。

 

そして、ここで学ばなければいけないことは、

 

過去のイギリスとアメリカから金融は学べるということです。

 

むしろ、学ばなくてはいけない。

 

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United States President Obama is the United Nations General Assembly in 9/21,22 and New York,

“Do we retreat in the divided world?”

I stand in the forked road whether it advances to the world where I cooperate more and was fused

I speak.

Meanwhile, there was announcement of the monetary policy meeting from the Bank of Japan.

The contents,

“Continuation of 0.1% of negative interest rates”

“The overshot model commitment that is Foward Looking”

“Aim of 2% of prices stability”

A new frame for monetary easing reinforcement: “Quantitative qualitative monetary easing with the length interest rate operation”

The Bank of Japan imposes a negative interest rate on the financial institution,

It is a purpose to do the money circulation of the market lively.

A country what kind of as for wanting to look from here in the past,

The central bank performs interest rate operation, monetary easing,

Inflation was caused, and would you get rid of deflation? ?

At first I will make the U.K. and the United States an example.

Japan which lost a share to the rising nation by manufacturing industry.

The business to sell a thing will not be popular when I will say clearly in future.

What have been demanded is with the friend as “the developed country” in an essential meaning from now on.

So. In other words, it is the challenge to “the finance nation”.

And having to learn here,

It means that I can learn the finance from the past U.K. and United States.

Rather you must learn.

 

 

15分のアポイント。15 minuites appointment.

アポイントって、普通30分~60分枠くらいだと思うじゃないですか。

 

でも、それって決めつけていますよね。

 

スケジュール詰めている人とか、

 

時間をリソースだと強く意識している人が、

 

この世の中には存在しているということ。

 

 

時間に対する意識なので、

 

個人差があるのだけど。

 

やはり、アポイントってコミュニケーションなわけだから、

 

なるべくお互いが近寄らないといけない。

 

 

で、

 

 

レベル高くなってくると、

 

 

本当に15分しか、時間いただけなかったり、

 

 

15分しか時間取れなかったりする。

 

 

で、

 

 

言いたいことは、

 

 

15分で伝えたいこと伝えられなかったり、

 

 

15分でヒアリングしたいことできなかったり、

 

 

15分で時間を活用できなかったら、

 

 

貴方は、何分あっても時間を活用できない人です。

 

 

 

意識すること。

 

そして、実践すること。

 

 

相手の立場になれば、それは必ず自分の身になる。

 

 

コミュニケーションじゃねーか。

 

ね、

 

 

コミュニケーションしよう。

 

 

11359-02

 

When appointments are usually frames for from 30 to 60; right?

But it labels it.

With a person cutting down a schedule,

The person who is strongly conscious of time when it is a resource,

Existing in this world.

Because it is consciousness for the time,

There is individual difference.

After all because an appointment is the reason that is communication,

Each other should approach if possible.

Well

When a level becomes higher,

Only for 15 minutes, I can really have at time and,

I can get only 15 minutes at time.

Well

Wanting to say,

Stream down it in 15 minutes and is not told with a drum and,

Hear it in 15 minutes; with a drum,

If I cannot utilize time in 15 minutes,

It is the person who cannot utilize time even if there is you how many minutes.

Be conscious.

And practice it.

It becomes one’s body by all means if I put myself in the partner’s shoes.

Communication .

You see

Let’s communicate.