マーケティングの考え方。The thinking of Marketing. Simplish株式会社/代表取締役社長 小川壮史

すごくシンプルで。

 

 

「顧客が誰なのか??」

 

を、

 

明確に理解しているビジネスマンは少ない。

 

 

顧客が誰なのかが明確でないので、

 

顧客機会損失や、顧客クロージングができない。

 

 

顧客を把握していないので。

 

顧客が目の前にいたとしても、

顧客にならない。

 

顧客と意識していないので。

 

 

顧客は最も細かく定義づけて、

 

1会社、1個人レベルまで落とし込む。

 

 

マーケティングとは、何か。

 

マーケティング(英: marketing)とは、企業などの組織が行うあらゆる活動のうち、「顧客が真に求める商品やサービスを作り、その情報を届け、顧客がその価値を効果的に得られるようにする」ための概念である。 また顧客のニーズを解明し、顧客価値を生み出すための経営哲学、戦略、仕組み、プロセスを指す。

 

要は、

 

「誰に」、商売するか。

 

 

つまり。

 

顧客は誰なのかって話なんです。

 

 

顧客を明確に定義づけていないので、商品が売れません。

 

逆に、マーケティングで上手く行っている企業は、

 

「誰に」。

 

「顧客は誰なのか」が明確で、

 

組織トップからメンバーまで、

 

明確に、

 

「顧客が誰なのか」を共通認識しています。

 

 

そんな会社様をたくさん知っています。

 

 

たくさん取引させて頂いております。

 

 

そして、もうひとつ大切なこと。マーケティングで。

 

「誰が」その商品を売るのか。

 

これはちょっと、営業とか販売の領域になるのだけど。

 

要は、

 

「顧客は誰なのか」を考えて、「誰が売るのか」

 

これが、同じ事業をやっても、成果が変わる理由です。

 

 

いまで言うと、

 

 

「誰が売るのか」

 

の部分は、人だったり、インターネットでの営業活動も多い。

 

 

その点、取って変われないのは、

 

「誰に」商品を売るのか??

 

を、考えられるマーケッターの存在です。

 

 

「誰に」売るのか。

 

そして、

 

「誰が」売るのか。

 

Simplishは、こうして2期目を迎え、

 

今期も全身全霊で邁進します。

 

応援宜しくお願い致します。

 

満足を超える、感動を。

 

 

キャプチャ

 

Very simple.

“Who is a customer?” ? 」
There are few businessmen understanding definitely.

Because it is not clear who a customer is,

Loss and customer Clausing cannot do it at a customer opportunity.

Because I do not keep a customer under control.

Even if there was a customer in front,

A customer does not have it.

Because I am not conscious with a customer.

Define the customer most finely,

I corrupt you to 1 company, 1 individual level.

What is the marketing?

Marketing (British:) “I make a product and the service that a customer demands truly, and reach it in the information, and, with marketing), a customer is ための concept provided in the value effectively” among every activity that the organizations such as companies perform. In addition, I elucidate the needs of the customer and point to management philosophy, a strategy, structure, the process to bring about customer value.

The important thing is,

To “whom ,” do you do business?

In other words.

Who a customer is is a story.

Because I do not define a customer definitely, a product does not sell.

On the contrary, the company which goes by marketing well,

To “whom.”

It is clear “who a customer is”,

From the organization top to a member,

Definitely,

I am common and recognize “who a customer is”.

I know a lot of such company.

I make a deal a lot.

And a thing important one more. By marketing.

“Who” sells the product?

This becomes the domain of business or the sale a little.

The important thing is,

I think “who a customer is”, and “who sells?”

Even if this does the same business, it is the reason why result turns into.

When I say in now,

“Who sells?”

A の part is a person, and there are many business activities on the Internet, too.

In that respect, what I take it, and cannot change

“Whom” do you sell a product to? ?

It is existence of Marketer thought about.

“Whom” do you sell to?

And,

“Who” sells?

Simplish reaches the second sitting in this way,

I push on in a body and soul in this term.

Please support him.

An impression more than the satisfaction.

会社や組織で重要な最短ルートの考え方。The way of important thinking which is in a company and an organization,the shortest route

会社とか、組織って、成果です。

 

 

成果が目的です。

 

 

数字も満足度も全部含めて成果です。

 

 

成果なんです。

 

 

目的は。

目的も目標も。

 

 

目的って、成果なんですよ。

 

 

で、

 

 

会社や組織が目標にすることは、皆違っても、

それが成果であることには揺るがない。

 

 

その中で、

 

 

能力があるのに、大して所得も満足度も幸福感も得られない人。

つまり、能力があるのに成果が挙がらない人。

 

 

一方で、

 

 

素晴らしいビジネスモデルなのに、全く売上も利益も上がらず。

成果がでない状態。

 

 

能力があるのに、成果が挙がっていない。

良いモデルなのに、成果が挙がらない。

 

 

何が言いたいかと言うと、

 

 

「何を」「誰が」「やるか」

 

 

です。

 

 

いやいや、そんなことわかってますよ。小川さんって。

言う人いるんですけど、

 

 

逆に聞き返しています。

 

 

「本当にわかっていますか??」

 

 

って。

 

 

会社や組織は目標がある。

目標というのは、成果です。

 

 

では、

 

 

どうして、

 

 

成果が挙がっている会社や組織と、

成果が挙がっていない会社や組織があるのか。

 

 

同じ事やっても、成果が異なる場合がある。

 

 

このシンプルで基本的なことを考え抜けば、

 

 

自ずと目標すなわち、成果が挙がるのでは??

 

 

という最短ルートです。

 

 

 

むしろ、そこしか考えなくて良いとさえ、思っています。

 

 

キャプチャ

 

 

A company or composition are result.

Result is a purpose.

All the satisfaction includes the number, too and are result.

It is result.

The purpose.

As for the purpose as for the aim.

A purpose is result.

Well

Even if everybody is different in a company and an organization aiming,

I do not waver in its being result.

In that,

The person that neither the income nor the satisfaction nor the feeling of happiness is provided so much to have ability.

In other words the person that result is not given to have ability.

On the other hand,

Though it is splendid business model, the sales do not rise the profit at all either.

The state that result is not over.

Result is not given to have ability.

Though it is a good model, result is not given.

When I say what wants to say,

“Who” “does “what?”

No, I understand such a thing. Ogawa.

There is a saying person,

On the contrary, I ask you again.

“Do you really understand it?” ? 」
A company and the organization have an aim.

The aim is result.

Then,

Why,

With a company and the organization where result is given,

Are there a company and the organization where result is not given?

Result may be different even if I do the same thing.

If I think out this simple, basic thing,

An aim namely result is given naturally? ?

It is shortest route.

Rather I think that you need to think about only there.

準備とメンタルだけで、夢は叶う。

準備とメンタル。

 

これに尽きる。全ての人は能力は変わらない。

 

 

準備とメンタル。

 

学生時代のスポーツも、社会に出てビジネスの世界でも。

 

準備とメンタル、すごく大切だと思うし、

ここに尽きると思っている。

 

逆に言えば、良い準備が出来て、メンタルでそれを乗り越えることができれば、

大抵のことは結果が付いて来るのではないか。

 

 

考え方と、やるターゲットがしっかりしていれば、

あとは続けるだけ。

 

 

そして、調整しながら、合わせて行くだけ。

 

 

30歳になっても、能力って変わらないし、

準備し続けることが出来る人と、

メンタルが強い人が自分のやりたいことを叶えていると感じます。

 

いま、流行りの。

 

キャプチャ

 

 

「ポケモンGO」にはもう飽きた、というソーシャル上の声 空前の大ブームを起こしている

「Pokémon GO」(ポケモンGO)に対して、すでにソーシャルメディアでは冷笑する空気が漂いだしている。 TEXT BY EMMA GREY ELLIS

PHOTO: ZUMA PRESS / AFLO

どうして、資産運用を考えないのか??

日本は、もっと資産を運用することに対して、

ポジティブになった方が良い。

 

これは、どういうことかと言うと、

まず間違いなくお金持ちや富裕層は、

投資や資産運用をやっています。

 

それは、彼ら彼女らが、

 

時間はみな平等。

 

という価値観にあるからだと考えています。

 

時間だけは、地球に生きている以上、

平等なんですよね。

 

先日、参院選がありました。

 

政府は、もっとお金を回させようとしています。

国民は、貯金しようとします。

マイナス金利や、消費税、

商売をやっている方なら、法人税。

 

色々な施策で、デフレ解消を進めています。

 

お金を増やすっていう感覚は自然です。

 

この自然な発想をもっとポジティブに捉えましょう。

 

モノではなく、情報。

 

これからの時代は益々加速して行きます。

 

キャプチャ

三宅洋平さん、選挙演説面白いし話わかり易いし、LINEも便利。

You tube 50万回再生。

 

三宅洋平さん高円寺演説

インターネットの選挙活動が注目されて、

三宅洋平さんから学べることはあるし、

政治界には新しい風。

 

三宅洋平LINE

==

俺たちがUNITするのを恐れる人がいる。

やれ、髪切れ、髭剃れ、靴はけ、服着ろ。

 

頭丸めて、ひげ剃って、靴履いて、スーツ着たら。

俺、だれ??

==

 

このあたりは、マジでインパクト強かった。

 

詳しい話している内容は、↑のYou tube観て下さい。

 

何が言いたいかというと、

 

すごーっく多様な社会の可能性を感じるし、

色々な人がいるから面白いですね^^

 

色々な人がいて、良いんじゃないですか??^^

小川壮史の自己紹介。

【1985】生を授かる(昭和60年)

【2005~2009】青山学院大学体育会サッカー部

【2009】ブライダルベンチャー(ブライダルコーディネーター)

【2012】ITベンチャー(新規事業責任者)

【2015】Simplish株式会社(代表取締役社長)

【2016】カラダ、ヤル(103kg→75kg)

【2018】アメリカテキサス、ヒューストン⇔東京で生活する

【2185】200歳まで生きる

埼玉県羽生市出身、B型。180cm,88kg.プレイスタイルは、オフェンシブ。青学大時代の呼び名は昼も夜も『ファール王子』。性格は、感情的な人格からロジカルに移行して、感情的に戻ったタイプです。アメリカが大好きです。

チャレンジという安易な言葉に踊らされないで、自分に合う情報を自分で取捨選択する。自分の意思で取捨選択する時代。モノではなく、情報が肝になる時代。インターネットはあくまでもツール。リアルを便利にするツールであって、リアルがなくなることはない。繰り返すが、ツール。

Simplishの主たる事業は、インターネット広告サービスとインターネット制作事業です。IT企業を立ち上げたのは、リアルがより必要だと感じているので、敢えてITを主たる事業として立ち上げました。

テレビやネット代理店の真の価値は、担当がクライアント企業に付与する人的、知識情報的、継続的な付加価値。

アメリカから学べることは3つ。

①Internet,インターネット

(Google,Facebook,MicroSoft,Amazon…)

②Finance,金融

(ゴールドマンサックス、モルガンスタンレー、メットライフ…)

③Franchise,フランチャイズ

(マクドナルド、ケンタッキー、エニタイムフィットネス…)

共通項は、全て「情報知識を世界レベルで拡散する仕組み」

アインシュタインが提唱する複利の仕組み。

アインシュタインが世紀の発見と言った「複利」

情報知識の複利。

もっと言うと、

情報の複利による、幸せの複利を生み出す。

これからの日本に求められることは、2つ。

①モノではなく、情報を活用して本当の意味で欧米先進国に近づくこと。

②飽和時代の中で幸せを取捨選択すること。

以上です。

Simplish株式会社で時給2,000円のお仕事一緒にやってくれるメンバー募集しています。

FBバイトル

バイトルさんとマイナビさんにアルバイト・パート募集入れさせて頂いております。

ライティングとかクリエイティブな企画職です。学生勿論、歓迎です。

髪型服装も働く場所も自由にして、すごくアットホームでかつ、仕事で自分の成長積めるようなスタイルです。

時間給で2,000円お出ししており、問い合わせ殺到しております。

是非、詳しい話は、

バイトルさん

http://www.baitoru.com/kanto/jlist/tokyo/23ku/chuoku/ginza/job25503431/

マイナビバイトさん

ご応募お待ちしております^^

※期間限定の募集なので、2016年6月下旬には応募終了します。

夢にときめけ、明日にきらめけ♬

いまの日本で、「やりたいことできない人は一生、どの国でもやりたいことできないよ」って話。

ちょっと前に、石原慎太郎さんが、「日本死ね」の話に、

「韓国でも中国でも行ったらいい」

って、言っていました。良い悪いは別にして、こういう話もあるということ。

ちょうど、この間、仕事でソウルに行って来たんですけど、

はっきり言うと、日本。特に東京のマーケットは素晴らしい。

それは、「教育」「医療」「IT」「ビジネス」「人材」「健康」…

全てを取ってみても、素晴らしい。

これは、はっきり言うと、揺るがないと思う。

明治維新の頃、日本の人口って、3,400万人くらいで、

今は、1億2,000万人。性別や年齢別の内訳とかを考慮しても、

この増え方と密度は異常なくらい大きい。

ピークが迫る日本の人口 ~よくわかる日本の人口①【総人口の推移と人口転換】~ 総合研究部 須藤 一紀 より引用

日本の人口は明治維新以後の 140 年間で4倍に、昭和の初めからの 75 年間で2倍になった。人口 規模は今がピークであり、今後 100 年で半減して昭和初期の水準まで戻ると予測される。

と言われています。

それで、この金融体制の充実とインターネットの拡散。

はっきり言うと、江戸末期とか、明治時代の人からして見たら、

「は?」

なわけ。

いまでも既に、大学生や24,5歳くらいの人が自分でビジネス保有している時点で、

「は?」

なわけよ。

いまは、ブログやFacebook,Twitter,Instagram…などを駆使すれば、

HPさえ要らない時代だと思っています。

むしろ、HPは要らない時代になるとさえ思っています。

と、なると、誰でも何処でも事業なんかできるようになるわけで、

あと、やるかやらないないかはあなた次第て言う話。

大企業に入って、役員まで昇り詰めるか、

自分でビジネス保有するか、

プレイヤーでガンガン仕事するか、

公務員でうまく公私と心身充実させるか、

というか、何を幸せの価値判断基準とするのか、

何故、それをやるのか。

ということが21世紀の残りの至上命題だと考えています。

それは、ものがない時代から、成長期を挟んで、

ものがある時代。つまり、飽和したからだと思います。

心身。メンタル。目には見えない、モノではない、心の部分に人が注目し始めました。

何か新しいことにチャレンジしようとしたとき、

仮にそのチャレンジがダメだったとしても。

いまいる環境くらいには戻れるなという根拠のない自信があれば、GO.

もし、仮にダメだったときに、いまの環境を再構築するのは難しいなと思うのであれば、我慢して現状を受け入れることを薦めます。

私は「チャレンジ」という言葉を形容して使いたくもないし、

ロジックのないチャレンジは可能性を感じないし、

感情も勿論、大切なんだけども、やはりロジカルに数値化できないことでさえ、

数値化して俯瞰して己を知ることも重要だと考えています。

Simplish株式会社

代表取締役社長

小川 壮史

韓国ソウルの走り方。カンナム、ミョンドンver.

成田発アシアナ航空ビジネスクラスで行って来ました。

行きは、アシアナ航空成田~韓国仁川空港 13:40~16:20

帰りは、ANA金浦空港~羽田 20:00~22:00

で、仁川も金浦も体感できる旅でした。

アシアナより、ANAをお勧めします。機内が広いですし、機内食などのサービスがANAの方が良いです。

仁川から、ソウル市内は、TRXという高速鉄道で、800円くらいで行けます。

45分でソウル駅に着きます。1駅の特急をお勧めしています。

ソウル駅から、カンナムは乗り換えで地下鉄で行けます。200円くらいです。

今回、ホテルは、

Ramada Hotel

に宿泊しました。

申し分なく最高です。

エントランス出て、左に行って、最初の信号を左。

200mくらい歩いて、右側にフランスパン屋さんがある角を右に曲がると、

ラマダホテル近くの繁華街に出ます。

そこの50mくらい先の左に、有名なサムギョプサル屋さんがあります。

ここは、チェックした方が良いですし、たくさん飲んで食べて、1人2,500~3,000円くらいです。

ここは、本当に美味しいです。

で、その後は、

オクタゴンソウル

へ。

ここは、マジでデカいです。最高に盛り上がります。

男女比が50:50です。日本ではありえない。

ソウルのクラブは、マジで面白いです。

~~

だいぶ割愛して、

で、遊んでラマダホテルで就寝。

正午チェックアウトなので、ゆっくりできます。

1泊2日の2日目は、ラマダホテルをチェックアウトしてから、

ミョンドン

へ。

地下鉄で200円くらいです。そして、地下鉄のカードは、

返却すると、50円戻って来ます。500ウォン。

ミョンドンではプルコギを食べてから、

ソウルロッテ免税店で買い物。

そして、韓国ビール

MAX,CASS,Hite

を、しこたま飲みました。

で、ソウル駅に戻り、金浦空港へ。これも地下鉄です。20分くらいで着きます。

料金は500円くらいだった気がします。

ソウル市内は、タクシー移動より地下鉄移動が簡単です。

安いし、街がわかるのでお勧めです。

金浦から羽田までは、2時間くらいであっという間です。

ソウルは、物凄く近いし、韓国料理が美味しいです。

是非、参考にして下さい^^

キャプチャ

転職や就職。仕事を決めるときの考え方4つのタイプ。

同じ様に仕事を決めるときにも、4つのタイプに分けることができる。

①どんな仕事でも成果を残せるタイプ

②職種で絞る対応

③業界で絞るタイプ

④待遇で絞るタイプ

自分はどのポジションで、どのマインドを持って、

何故、それがしたいのか??

最も重要なことは、何故、それがしたいのか??

ということ。

仕事はライフスタイルの中でも大きな比重を占めるので、

慎重に決めて行きたいですね。

そして、ワクワクできるものは何か??

を丁寧に決めて行くことが重要です。キャプチャ