20歳代はすごく貴重なタイミング。

20歳代で、

 

22歳で「新卒」。

26歳で「転職」。

29歳で「独立起業」しました。

 

23歳で年収600万円超えてました。

 

プレイヤーもマネージャーも経験しました。

 

なので、仕事への価値観はある程度出来上がっています。

 

だからこそ、言いたいのは、

 

20歳での決断とか経験ってすごく大切です。

 

安易なものでもない。それを発信して行きたいし、

もっともっと輝ける場を提供したいです。

 

ですし、もっともっと能力の使い方を共有して行きたいっていうのが、

本音です。

 

何を基準に、何を求めて仕事するのか。

 

仕事について深く考えよう^^

突き詰めよう^^

「奇跡の経営 一週間毎日が週末発想のススメ」 リカルド・セムラー、 岩元 貴久

奇跡の経営 一週間毎日が週末発想のススメ

2006/1/24

リカルド・セムラ―、岩元 貴久

この本はマジでお勧めします。

 

 

これは読んでおいた方が良いです。

かなり、直接的に訴求をかけています。

 

なので、著書の冒頭で、

訳者が読者に注意喚起をしています。

 

私は現状の本質的な著書だと思っています。

 

特に20歳代の優秀なキャリアパーソンに読んで頂きたいです^^

これからの至宝なので^^

 

そして、この動画も是非^^

 

(ほぼ)ルールなしで会社を経営する方法 リカルド・セムラ―

仕事の報酬とやりがい。

仕事って、

 

報酬

と、

やりがい

の2つに分けられるんだけど、

 

というか、2つしか無いんだけど、

 

基本的に

 

やりがい

 

から、最初は入って、

 

最終的には

 

報酬

 

になるんだけど、

 

その経緯ってすごく大切で、

 

報酬

 

で選んで、

 

優秀な人は、

 

やりがい

 

なんて実は、自分で探せるし、

 

自分で創れる。

 

 

だから、基本的には報酬が高い仕事を選択すべき。

 

もう一度言います。

 

やりがい

 

は作れる。

 

やりがい

 

とは、報酬に関わること以外のこと全てです。

主には、

 

自分がやりたいことなのか??

事業のポジション、会社に於けるポジション

人間関係

 

などなど、です。

 

 

「商品力×論理×感情」。これが成果の方程式。

「商品力×論理×感情」。これが成果の方程式。

 

結局、ビジネスをしている上で、これが全てでこれが軸なんだということを確信しています。

 

商品がある程度、力がないと販促は厳しい。

それは戯言になる。それはまた違ったリソースを割く事になるから。

 

論理なき戦略に成果はない。

仮に成果が出たとしてもリピートする事は難しい。

 

感情なき仕事に成果は伴わない。

インターネットの中にも感情がある。

 

結局は人間がやることだということ。

 

論理の中には感情はない。

感情を見つけるしかない。

 

数字通りに行かないのは、それは人間が介在しているから。だということ。

 

そこを理解しないで、論理で進める人は厳しい。

 

同じWebサービスでも創る側によっては、

違うものができる。

 

論理の中に感情はない。

感情は見出すもので、

その感情が最終的な成果の度合いを決めるものだという事を、

Simplish株式会社では常に意識しています。

ウォーキング、めっちゃ良い^^

最近、めちゃめちゃウォーキングにハマってるんだけど、

めっちゃ良いです^^

 

○日常生活で取り入れられるから良い

○着替えなくて良いから良い

○自然な動きだから良い

○一生続けられるから良い

 

ウォーキングだけすれば、良いんじゃないかなーって本気で思っています^^

 

これからも続けます^^

これだけは続けられそうです^^

 

めっちゃ、眠いよー^^

 

ウォーキング、マジでめっちゃ良いです^^

 

これは、ダイエットとか超えて、神経統一にも成り得て、

パフォーマンス上がるよー^^

何でも答えます^^ 質問に何でも答えます^^

皆さんの。特に10歳代から30歳代の悩みとか、夢とか、アイディアとかに何でもチャットで答えます^^

 

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何でも答えます^^

 

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ツイッター 小川壮史

小川壮史

本田 直之氏 レバレッジコンサルティング株式会社 代表取締役CEO

今、めちゃくちゃ注目している経営者がいます。

自分がやりたいこと、そしてSimplishが今後進むべき方向性。

 

これが全てシンクロしてきたときに、

この本田社長の存在にとても強く影響を受けました。

 

ハワイの著書とかも結構読んでいて、すごくすごく面白い。

正解ではない、相性。合うか合わないか。でジャッジをする時代だと思っています。

 

仕事を通じて個人はどうあるべきなのか。

 

法人はメンバーの仕事を通して、どう成長戦略を描くのか。

 

人財。仕事の在り方。向き合い方。

 

そして、市場価値を上げるために、どう、何を行動すべきなのか。

新しいキャリアを積む中で、色々な迷いが出ると思う。

 

そして、本来あるべき仕事のエージェントスタイルとは。

 

何なのか。

 

 

本田直之さん

 

本田 直之(ほんだ・なおゆき)氏
レバレッジコンサルティング株式会社 代表取締役CEO

明治大学商学部、サンダーバード国際経営大学院経営学修士(MBA)卒業。シティバンクなど3社の外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役としてJASDAQ上場に導く。現在は、日米のベンチャー企業への投資事業および、少ない労力で多くの成果をあげるためのレバレッジ・マネージメントのアドバイスを行う。日本ファイナンシャルアカデミー取締役、コーポレート・アドバイザーズ・アカウンティング取締役、米国Global Vision Technology社取締役、アロハテーブル取締役を兼務。東京、ハワイに拠点を構え、年の半分をハワイで生活するデュアルライフを送っている。著書は累計250万部を突破し、韓国、台湾、中国でも翻訳版が発売されている。著書『レバレッジ・リーディング』『レバレッジ・シンキング』『レバレッジ時間術』『レバレッジ人脈術』『あたらしい働き』『思考をやわらかくする授業』など。

どうして英語が話せない、と思いますか??

神田昌典さんの本、上下で読んだんだけど、

 

「英語話せない人が多いのは、単純に英語を話していないから」

 

だと考えています。

 

 

 

これは確かにそうで、勉強とかするんだけど、

結局、話していない。

 

だから、話せない。

 

茂木さんも同じようなことを言っていました。脳科学の茂木さん。

英語を3,000時間話したことがある人と、

10回しか話したことが無い人は、差が出て当然だと。

 

これは、日本が英語を必須とせずとも活躍できたからなのかなーって思います。

 

これから、グローバルとか冗談抜きで普通になると考えると、

冗談抜きで日常から英語話す環境が求められるし、

冗談抜きで子どもの世代とかは英語が必須になるんだろうなー。

 

仕事に於いて、必須ということ。

日本居ながら、アメリカを体感するにはどうしたら良いのか??

 

ということ。

 

アメリカ英語とアメリカの風習・アメリカ人の発想みたいのって、凄く大事だと考えています^^

「仕事って、何か??」と、考えた事がある人は強い。

「仕事って、何か??」と、考えた事がある人は強い。

ただ、がむしゃらに自分と向き合えた人は強い。

 

仕事と言えば、こんな経験がある。

ブライダルの仕事をしていた24歳の頃に、

名古屋に出向に行った。

 

そこにいた、ドレスアドバイザーの女性スタッフさんが、

まさに自分の中での仕事への価値観に火を付けたと思う。

 

とにかく、販売価格が高い。

同じドレスを同じ会場で販売するのに、

ここまで差が出るかと言うくらいに差がでる。

 

今まで出逢った中で、ここまでお客様が笑顔になって、

かつ好きなドレスを選んで頂けることに忠実な人を見たことがなかった。

 

20歳。だいたい学生を終えて22歳で社会人になる。

その時に、思うことは

 

好きな軸

 

で、仕事や生活を選んで欲しいです。

どんな仕事かもわからないただ名前だけの会社に行くよりも、

自分が心から楽しめそうな仕事。

自分が心から好きになれる仕事。

自分が好きなこと。

 

この軸で仕事も生活も、あらゆる選択肢も選ぶことができれば、

それは強いです。

周りの意見に流されないで、自分でジャッジをしていくこと。

 

いま、人財採用の仕事をしているけど、

当然、仕事が好きなので、人が好きなので、

仕事と人と一緒に関わる採用と言う仕事についているのだと思う。

 

好きなことが実現して行くし、

冗談抜きでイメージしたことしか、実現しないんだなーって思う。

 

仕事は、人の数だけある。

それと裸で向き合う。そして、追及する。

 

これ、重要です^^